必須文房具 ー パンチ

文房具編です。コピー機が必須との話を書きましたが、そのコピーしたテキストやテスト、サピのバラバラになりがちなテキスト類をどうするかの話です。

テキストについては、国語はおそらくマンスリーテストが終われば振り返る事はないだろうとの事で、マンスリーテストの範囲が終わったものについてはそのまま段ボール箱に収納しています。

算数については、テキストや小テストについて復習した価値がある問題については、コピーをとってやり直し用に取ってあります。こうしたものをファイルするのですが、小さなパンチで穴をあけていても時間がかかるので、大きめのパンチを買いました。

カール事務器 パンチ 2穴 SD-88-B
これで毎週渡されるテキストそのものにパンチで穴をかけて、100円ショップで大量購入した2穴ファイルに閉じて散逸防止を図っています。

特にコピー機があると、マンスリーテストなどで誤答した問題や重要な問題をコピーを取りファイリングすることで子供専用の復習用問題集が出来上がります。どう考えても大量にある算数や理科のテキストをまたひっくり返して見直す事は、なさそうなので、毎回の授業が終わってもって変えるテキストの中の良問についてピックアップしてファイリングしておくのがテスト対策としては有効ではないかと思っています。

また、マンスリーテストについてもコピーをとって解き直しをしたものをパンチで穴をあけて科目毎にファイリングしています。

悩ましいのが理科/社会で、B4テキストカラーというのは、今のところどう扱っていいのか計りかねています。とりあえず、2つ折にして使い、テストが終わったものは段ボール箱送りにしています。

全てB5に統一してくれるといいのですが。。。なぜか成績表はA4だし、サピアもA4なのは何故?と思っています。

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